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【写真】ジーライオンアリーナ神戸5階の見え方!座席別に2階・4階も紹介

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ジーライオンアリーナ神戸(GLION ARENA KOBE)でライブが決まると、

「5階席からステージは見える?」「2階や4階席の見え方はどう?」

と座席からの景色が気になりますよね。

この記事では、ジーライオンアリーナ神戸の各座席からの見え方を写真付きで紹介します。

  • 【ジーライオンアリーナ神戸】座席からの見え方は?アリーナ席
  • 【ジーライオンアリーナ神戸】座席からの見え方は?スタンド(2階席・4階席・5階席)
  • 【ジーライオンアリーナ神戸】制作開放席はどこ?見え方は?
  • 【ジーライオンアリーナ神戸】着席指定席はどこ?
  • 【ジーライオンアリーナ神戸】キャパ数

Gライオンの5階席ってスナイパー席って言われてるよね・・?

ちゃんと見えるのかな?

座席ごとの見え方を写真付きで紹介!

ライブ前にチェックしてみてね!

推しをしっかり見たいなら双眼鏡があると安心です

ジーライオンアリーナ神戸|座席からの見え方!アリーナ席

ジーライオンアリーナ神戸のアリーナ席は、

一般的なアリーナ会場と比べてコンパクトなつくりになっています。

そのため、アリーナ席からはステージまでの距離が近く感じられ、アーティストを間近で見られるのが魅力です。

実際にアリーナ席からライブを見た方の写真です。

※写真はXより引用しています。

ジーライオンアリーナ神戸はアリーナ部分が比較的コンパクトなので、

アリーナ席後方でもステージとの距離が近く感じるのが特徴です。

一方で、アリーナ席は段差のないフラットな座席になるため、

後方になるほど前の人の頭でステージが見えにくくなる可能性があります。

いわゆる「埋もれ席」になってしまうこともあるため、

アリーナ後方の場合は身長や前方の座席によって見え方が変わると考えておくとよさそうです。

特にアーティストの表情までしっかり見たい場合は、アリーナ席でも双眼鏡を用意しておくと安心です。

ジーライオンアリーナ神戸|座席からの見え方!スタンド2階席

ジーライオンアリーナ神戸のスタンド2階席は、ステージまでの距離が比較的近く感じられる席です。

ジーライオンアリーナ神戸はアリーナ部分がコンパクトなつくりになっているため、2階席からでもステージを遠く感じにくいのが特徴です。

実際に2階席からライブを見た方の写真を見ても、ステージ全体をしっかり見渡せることがわかります。

※写真はXより引用しています。

2階席はステージ全体を見やすい席となっています。

特に、アーティストだけでなく、ステージ全体の演出や照明、スクリーンなども楽しみたい方には、

2階席は見やすい席ではないでしょうか。

また、スタンド席なので前方との段差があり、視界を遮るものが少ないのもメリットです。

「アリーナ後方で埋もれるのが心配」という方なら、

2階席のほうがかえって見やすいと感じる可能性もあります。

ジーライオンアリーナ神戸|座席からの見え方!4階席

ジーライオンアリーナ神戸の「4階席の見え方」を検索している方もいるようですが、

4階は一般的なスタンド客席ではなく、VIPフロアとなっています。

ジーライオンアリーナ神戸の公式サイトを確認すると、客席については1階・2階・5階が案内されています。

一方で、4階についてはVIPフロアとして案内されており、

ライブやコンサートで一般の客席として開放されているという情報は見つかりませんでした。

そのため、現時点では、

  • 1階:アリーナ席
  • 2階:スタンド席
  • 4階:VIPフロア
  • 5階:スタンド席

と考えておくと良さそうです。

公演によって座席の使い方が変わる可能性はありますが、

通常のライブやコンサートでは、スタンド席は2階と5階と考えておくとよさそうです。

※座席構成は公演によって変更される場合があります。チケット購入後は、各公演の座席案内も確認しておくと安心です。

ジーライオンアリーナ神戸|座席からの見え方!5階席はスナイパー席?!

ジーライオンアリーナ神戸でのライブ、5階席からの見え方が気になる方が多いのではないでしょうか。

5階席はかなり高い位置にあるため、SNSでは「スナイパー席」と呼ばれることもあります。

実際に5階席からライブを見た方からは、

  • 「思っていたより高い!」
  • 「5階席はかなり高く感じる」
  • 「高くてちょっと怖い」

といった声が見られます。

一方で、「5階席と言われても意外と近く感じた」という声もありました。

写真を見ると、5階席はステージをかなり上から見下ろすような位置にあることがわかります。

そのため、高さを感じやすい席ではありますが、ステージ全体を見渡しやすいというメリットもあります。

「5階席だからかなり遠いのでは?」と思っている方もいるかもしれませんが、

実際には会場自体がコンパクトなため、思ったより近く感じたという人もいるようです。

ただ、アーティストの表情など細かい部分まで見たい場合は、5階席では双眼鏡があると安心です。

制作開放席はどこ?見え方は?

「制作開放席はどこになる?」「見え方は悪いの?」と気になりますよね。

制作開放席は、公演によって設定される場合と設定されない場合があります。

また、どの座席が制作開放席として用意されるのかは、

公演ごとに異なるため、事前に場所を特定することはできません。

実際に制作開放席からライブを見た方の写真をXで探してみました。

制作開放席は、ステージや機材の配置などを調整したうえで追加される席のため、

公演によって座席位置や見え方が変わります。

そのため、「制作開放席=必ず見えにくい席」とは限りません。

アリーナ席になることも。

制作開放席の案内が届いた場合は、座席番号がわかるまで具体的な見え方は判断できないと考えておくとよいでしょう。

着席指定席はどこ?

ジーライオンアリーナ神戸の着席指定席は、2階席前列や5階席前列だったという情報が複数あります。

着席指定席は、ライブ中も座ったまま観覧する席です。

ジーライオンアリーナ神戸では、

  • 2階スタンド前方
  • 5階スタンド前方

など、スタンド席の前方に配置されることが多いようです。

ただ、着席指定席の位置は公演によって変わる可能性があります。

ジーライオンアリーナ神戸|キャパ数

ジーライオンアリーナ神戸のキャパは、約1万人です。

公式サイトでは収容客数を約10,000人としており、

ライブなどの興行ではステージや客席のレイアウトによって収容人数が変わります。

ジーライオンアリーナ神戸は、国内の主要アリーナと比べると、どのくらいの規模でしょうか。

  • ジーライオンアリーナ神戸:約10,000人
  • 大阪城ホール:約16,000人
  • 有明アリーナ:約15,000人
  • Kアリーナ横浜:約20,000人
  • Asueアリーナ大阪:約10、000人

このように比較すると、ジーライオンアリーナ神戸は、1万人規模の中型~大型アリーナといえます。

Kアリーナ横浜のような2万人規模の会場と比べると、収容人数は少なめです。

その分、今回紹介した2階席や5階席からも「思ったよりステージが近い」と感じる人がいるのも納得できます。

また、ジーライオンアリーナ神戸は、

アリーナ席を含めてステージとの距離感を近く感じられるような座席配置になっているのも特徴です。

この記事のまとめ

ジーライオンアリーナ神戸は、約1万人規模のアリーナで、コンパクトなつくりが特徴です。

座席ごとの見え方をまとめると、

  • アリーナ席はステージまで近く感じやすい一方、後方は埋もれる可能性あり
  • 2階席は視界を遮るものが少なく、ステージ全体を見やすい
  • 4階はVIPフロアで、通常のスタンド席は2階・5階
  • 5階席は高さを感じやすいものの、意外と近く感じる人もいる
  • 制作開放席は公演によって場所や見え方が異なる
  • 着席指定席は2階・5階のスタンド前方だったという情報あり
  • キャパは約1万人で、主要アリーナの中ではコンパクトな規模

5階席でもステージ全体を見渡しやすいので、座席がわかったら実際の見え方を確認しておくと安心です。

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